2017年09月12日

機密情報、2017年09月12日の出来事

私は、猫を飼っています。

午前5時頃、猫のけたたましい鳴き声で目がさめました。
また、オス猫が屋根の上に、きているようです。

8月8日の満月の夜の午後10時頃に、家の中に侵入してから、トンと姿を見せなかったオス猫が、また急に現れた。

なぜ、また急にオス猫が現れるようになったのか?
それは、こういうことでは、ないのでしょうか?

ある情報を見たからではないのかな?
これで完全に、このオス猫が、お前らの差し金だということが、ハッキリしました。


その情報とは、
↓ ↓ ↓
ーーーーーーーーーー転載、ここよりーーーーーーーー
ガスライティングは現代の魔女狩り
http://qpc.hatenablog.jp/entry/2017/07/04/112120

内部情報筋による情報提供がありました。



内容を精査させていただき、ブログ掲載が可能か検討しましたが

いただいた情報を掲載する事は『危険』と判断させていただきました。



ハイテク犯罪の機密事項ですし、公表してしまえば

各方面で様々な反響が起こると予測されます。



しかし、音声送信被害のメカニズムやハイテク犯罪のメカニズムが

解明されている情報ですので、特別にPDFファイルでダウンロード

できるよう対応をさせていただきました。



この機密情報を知りたい方は下記URLからダウンロードして下さい。

期間限定ですので、お早めにお願いします。



PDFファイルをダウンロードする。
https://ux.getuploader.com/gaslight/download/1/PDF_01.pdf
ーーーーーーーーーー転載、ここまでーーーーーーーー



情報がダウンロードできない場合が、あるかも分かりませんので、下記に掲載いたします。

ーーーーここよりーーーーーーーー
情報提供ファイル
マイクロ波聴覚効果を利用した脳内音声通信システム;幻聴発生装置は人間が関わっているのか???
日本は防衛省電波部という部門があります。電波は、慣例として、人体に害があるがその有無とは
無関係に国民の中で好ましくない生活者を盗聴したり、電子メールを盗み読みしたり、
生活をチェックしたり、メールの書き込みを読むなどのスパイ活動をしています。
刑事事件の有無とは無関係に、通信傍受法に違反して非合法に生活盗聴などをしています。
そうだとしたら、大変な事件である…  つまり着替え、風呂、トイレ、裸体などの様子も全ては
盗撮されているのだから、プライベートが侵害され放題です。
常に国民達被害者の行動が人工知能側に筒抜け状態で監視されているのです。
人間によるテクノロジーストーカー、思考盗聴および視覚盗撮によって行われているとしたら、
国民自身が、実際に目で見ている光景、あなたの裸体、風呂、トイレがリアルタイムで命令する
人間側に覗き見られている筈だ。
つまり毎日、覗き見を命令する者にされているという事になる。
「脳内音声送信」で何より問題なのは、この覗き見るというプライバシー侵害だ。
そこで軍事レーダーにマイクを接続する通信システムが開発されました。
この通信システムでは、マイクに向かって話しをすると、レーダーのアンテナから
マイクロ波が発射され、直進して人に当たって、人の頭の中でその話しが聞こえます。
要するに、何もないところから人の声が聞こえ、幻聴を引き起こせます。
このように等間隔に電磁波を頭部に照射したとき、「ポン」、「クリッ」という音が頭の中に
聴こえるだけであり、はっきりした音声は伝達できません。
そこで、送信機からパルスを発射するタイミングを工夫して、音声の波形を脳に直接、
伝達する研究がされました。 
2006年12月に、米国陸軍が「非致死性兵器の一部の生体効果」という題名の報告書を情報公開し、
永年秘密にしていたマイクロ波聴覚効果を利用した通信システムを公表しました。
この通信システムは、非致死性兵器でもあり、電磁波兵器でもあります。この通信システムが、
マインド・コントロールに悪用されているのです。
基本的には、強烈な電波を人間の脳に発射しているが、電波は眼に見えず、証拠が残らないから
完全犯罪がされています。
結局、思考盗聴の技術は マイクロ波を利用して、脳の活動から思考を解読することができます。
換言すれば、人の生活を読むことができます。信じられないでしょうが、脳科学は軍事技術として極
めて高度なレベルを達成しているのですが、一般には軍事技術として秘匿されています。
この通信システムでは、あなたが思考するだけで、あなたの脳波を分析することにより、人工衛星を
使って、その思考を遠隔地に伝達します。
その場合あなたが視覚的に目で見たものがストレートに人工衛星に送信され続けられている訳です。
 
この通信システムでは、電話、ファックス、電子メールを使わないので、National Security Agency(NSA)が運用しているエシュロンに捕捉されず、秘密に通信することができます。
人工衛星を経由して、生活情報を送信するのは、現実にシステムが構築されています。
軍事通信システムはあまりにも先端技術なので、一般には信じられないものです。
日本の防衛省はテレパシーを使い分け、上記の技術を組み合わせて、テレパシーを実用化しています。
日本の防衛省技術研究本部先進技術推進センターは米国のDARPAからテレパシー技術を導入しました。
防衛省技術研究本部先進技術推進センターには、情報本部というスパイ組織を担当する部門があり、
その傘下の自衛隊には情報保全隊というスパイ組織があります。
情報保全隊は、調査隊という部門が名称変更されました。
情報本部には、電波部という部門があります。
電波は、慣例として、人体に害があるがその有無とは無関係に国民の生活を盗聴したり、電子メール
を盗み読みしたり、生活をチェックしたり、メールの書き込みを読むなどのスパイ活動をしています。
刑事事件の有無とは無関係に、通信傍受法に違反して非合法に盗聴などをしています。
 情報保全隊は、全国に設けられている通信所に勤務して、シギントに従事しています。
シギント(SIGINT; signal intelligence)とは、通信、電磁波、信号等を媒介とした諜報活動です。
通信所は、埼玉県大井通信所などがありますが、陸上自衛隊の駐屯地(例えば、東京都練馬区の朝霞駐
屯地)にも情報保全隊の隊員が配備されているようです。
しかし、現実には、シギントと称して、上述したマイクロ波を利用した通信システムを使って、
ターゲットとなった国民の脳に音声を聞かせ、マインド・コントロールを行っています。
防衛省情報本部を頂点とする自衛隊のスパイ組織と、公安警察が協力関係にあることから、
自衛隊のスパイが日本国内で非合法活動をしても、警察が介入せず、非合法活動を放置しています。
つまり人体実験を認めている。
だからこそ、脳内音声で命令して、国民同士を争う様に仕掛ける行為が実在します。
しかし 、着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているのは犯罪という他ありません。
以上
ーーーーここまでーーーーーーーー
posted by hanasakasama at 06:00| Comment(0) | 日々の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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